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Dear Jane Quilt 進捗です

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Dear Jane Quiltをぼちぼち作りためています。 ペーパーファウンデーションピーシングで作ったり、はめ込みのあるところは手縫いで、細かいパーツの型紙を作らず、ざっくり布を切ってできあがり寸法に合わせながら縫いつないじゃったり、カーブのアップリケ以外は基本四角と三角なので型紙を作らなくてもいけちゃうパターンもありますね。 小さいパターンなので型紙を作るよりその都度パーツのサイズに合わせていく方が歪みにくいです。 あんまりオススメできませんが、要は形になれば良いわけで。 ボーダーの三角形は置いて、4.5インチのブロックは13列13段、現在D列あたりまできています。 3分の一くらいまで縫えれば先が見えてくるので楽しみです。

ブログをメンテナンス

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WordPressの記事をこちらに移行してみましたが、カテゴリ設定や日付、WordPressのテーマに特化したブログパーツなどがうまく反映されず、しっちゃかめっちゃかになったのでさっくり削除しました。 WordPressの方はけっこう作り込んでいて、更新に時間がかかります。 スマートフォンから投稿しづらいんですよね〜 パソコン開くのがついついおっくうで、画像もiTunesからローカルフォルダにダウンロードして、WordPressのメディアフォルダにアップロードする二度手間です。 もっと気軽に更新したいなあとこちらに戻ってきました^^; 記事を読んでくださる方も8割方モバイルからですから、スマートフォンでの見た目が需要ですしね。 ただbloggerはカテゴリ分けがないので、経過を追うのに不便なんですよね… WordPressとblogger、記事の棲み分けをすれば良いかなあ。

便利なルーラーのご紹介

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※2020年4月2日  追加記事 をアップしました。 昨日ハーフスクエアトライアングルのピースを手早く作る方法を提案しましたが、今日は成形に便利なルーラーをご紹介しますね! よく見ていただくとわかりますが、このルーラーの裏側は対角線が溝になっています。 この溝に、ピーシングして縫代を倒したため盛り上がった接ぎ目がはまり込んで、きっちり対角線が決まるというわけです。 よくできていると思いませんか? 私は amazon.com  で購入しました。日本のAmazonにもありましたがお値段が3倍くらいしています。もしかしたらmodaの商品を扱う実店舗で販売されているのかもしれません。 詳しい使い方はメーカーの動画をご覧ください。 Bloc Loc

Blue Sqruce 途中経過

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laundrybasketquiltsの本、 Patches of Blue より Blue Sqruceのパターンの途中経過です。 ハーフスクエアトライアングルのピースをたくさん使うので、巻末に掲載されていたテクニックを応用して手早く、正確に作る方法を試してみました。 手順を解説します。 横 6 1/2inch、縦 16inchの紙を用意します。薄くシワになりにくく、手で破きやすい紙が良いです。 明暗、つまりハーフスクエアトライアングルに適した、あるいは作りたい2種類の布を同じサイズ用意します。 1の用紙に縫線と切り抜き線を引きます。 布のシワを取り中表に重ね、薄い色の方を上に1を重ねてまち針で止めます。 縫線を縫い終わったら切り取り線を切ります。 紙を取り除き、開いてアイロンをかけます。 余分な縫代を切り取り、2.5inch四方に成形します。 経過を撮影した画像をコラージュしました。 手早く正確にハーフスクエアトライアングルのピースを作る手順 このテクニックを使うと早いだけでなく正確なブロックができるので、のちの作業もストレスなくつなぐことができます。 欠点は柄合わせができないことです。 私は用紙を手作りしましたが、ランドリーバスケットキルトのショップで販売されています。 関心をお持ちの方はサイトをご訪問してくださいね! ↓ LaundryBasketQuilts オンラインショップは日本語にも対応しているので安心してお買い物できます。 パターンの木の幹に使う布を注文しています。 布が届いたらピースワークを完成させます。

Blogger 再開!?

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3年ぶりにbloggerにログインしてみました。 テーマが増えていたのでカスタマイズしました。 WordPressでサイトを作成中なのですが、デザインや設定が決まらず肝心の更新が進みません。 Bloggerは2011年から始めていたのでパッチワーク学習の経過を振り返ることができます。 ないないと思っていたパッチワーク歴も9年目になったのだと感慨深いです。

ブログを引越しします。

この春 日本手芸普及協会パッチワークキルト指導員を取得いたしました。 これを機にブログを引っ越すことにしました。 これまでこちらに投降した記事は移転せずこのまましばらく置いておきます。 今後は  QuiltBar K's(キルトバル ケイズ) で更新していきます。 長い間のご愛顧ありがとうございました。

Windmill Star

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数年前にfatquartershopで購入していたプレカットで作っています。 初めは10㎝のローズガーデンをピースワークして、鷲沢玲子さんのデザインを参考に中心部を作りました。 ボーダー部分は風車のパターンで。 Pattern:Windmill Star (鷲沢玲子のキルト 星に願いを~より) Fabric:Paris Flea Market Yardage 3 Sisters for Moda Fabrics 星に願いを―鷲沢玲子のキルト 登録情報 大型本:127ページ 出版社:日本放送出版協会 (2007/01) ISBN-10:4140311444 ISBN-13:978‐4140311448 発売日:2007/01

road to tennessee Crib Quilt

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road to tennesseeのパターンで小さなキルトを作りました。 名前は『My favorite things』 Fabric:USAコットン Pattern:road to tennessee Size:80㎝×80㎝ 黒っぽい無地はチャコールグレイのエイティスクエアです。 まっ黒ではコントラストが強すぎて私の好みでないので少しこだわりました(*^^*) 真ん中ははめ込み縫いにしたので時間がかかりました。 落としキルトしかしていないので、キルティングを足すかもしれません。 台所の椅子に掛けてあって気軽に使っています。 廊下に置いてあるとときどき猫も乗ります。

Tapestry ienoakari

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端切れを使ってイージーなログキャビンのパターンで作りました。 一つ一つのブロックを家になぞらえて、端切れ布から花壇や屋根や柱や家具や窓をイメージしました。 タイトルは『家の灯り』

Blogger Template

テンプレートを変更しました。 Twenty Twelve

Feather Star のタペストリー 完成

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約一年ぶりの更新です。 日本手芸普及協会の講師科の課題の提出を終え、資格取得の知らせを待っているところです。 教室に通い始めたのは2010年の7月ですから足かけ4年と8か月かかりました。 資格をいただけたとしてもまだまだ経験不足ですので、今後は試行錯誤しながら好きなものを作っていきたいと思います。  事実上卒業制作となったFeather Starのタペストリーです。 Fabric:リバティジャパン,国産プリント,USAプリント Thread:スーパーコットン DYNASTY #40 Pattern:Feather Star

Sampler Quilt トップができあがりました

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日本手芸普及協会パッチワークキルト講座、高等科・講師科の課題のサンプラーキルトのトップが縫いあがりました。 サンプラーキルト 生地 : USAcotton 、 国産プリント ボーダーに使用したエイミー・バトラーの生地を切ってしまうのがもったいなかったのと、教室の展示会が5月末に迫っているのでシンプルなデザインになりました。 その分キルティングをがんばらねば! これからキルティングラインを引いてベースティングですが、キルティングラインをどうするか迷っています。 本科のサンプラーはラジアルのオールオーバーにしました。 今回は各ブロックをピースドキルトにする予定でしたが、先日地元のキルト展で中心に円形のフェザーキルティングを施し、外周をダイナミックなフェザーキルティングで囲み間をバイアスの格子でキルティングされているサンプラーキルトを見て、心が動かされてしまいました。 その作品のレイアウトは生成りの部分が多かったのでフェザーキルティングがたいへん映えていましたが… それにキルティングデザインを一から描かなくてはならないので、ちょっとむずかしいですけどね^^;; 本日中には決定して先に進めようと考えています。

oliso smart iron

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海外のキルトのサイトの動画で見かけたアイロンを購入してみました。 ● oliso(オリソー) 【オートリフト機能搭載 / アイロンを立てて置くことなく作業がスムーズ】 スマートアイロン ホワイト+グレー TG-1100 この製品の特長は使用中のアイロンを立てずに置けるところです。 oliso  smart iron 横から撮影していないので分かりづらいですが、このようペタッと置くと(正確に言えばグリップから手を放すと)すぐさま格納されている耐熱性の脚が出てアイロンが浮き上がるのです。 oliso  smart iron グリップに触れると脚は再び格納されます。 もちろん、一般的なアイロンと同じように立たせておいても安定します。 しばらく置くと自動的に電源が切れます。 まだピーシング作業中に試していませんが、画像のようにキルトトップにアイロンをかける際、縫い代の向きを直したりほつれを切り取ったり細かい作業が伴い、その都度まるでペンを置くようにその場に待機させられるので能率がよいです。 私の初代アイロンは30年も前の製品ですが、先がけっこうとがっていて重みがありました。 このsmart ironも先端がシャープで重みがあり私にはとても使いやすいです。 スチームも細かく噴出してむらがありません。 定価よりかなりお安くなっているのでちょっと心配ですが、仮に失敗しても悔いのないほどお手頃でしたし、twitterのフォロワーさんで愛用されてる方もいらしたので、よいお買い物ができたとよろこんでいますv

SOFT CURVE TWO-PATCH 完成しました

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課題のソフトカーブのツーパッチが完成しました。 Fabric:French General Pattern:Soft Curve キルト綿が厚すぎたようでプカプカしていますが、25㎝四方の額にぴっちりおさまったので良しとします。

SOFT CURVE TWO-PATCH #1

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ソフトカーブのツーパッチの進捗状況です。 額装するために端に余白を入れるのを忘れているのに、ピーシングが終わってから気づきました。 はじめの配色はグリーンとパープルを基調にしていました。 間違いに気づいてほどくと、カーブなので縫い代がゆがんでしまいました。 同じ配色でやり直す気になれなくて、モチベーションアップのためにお気に入りの布で一から裁ち直しました。 Fabric:French General Pattern:Soft Curve ピーシングは先生からお借りしているモンリッキーの赤い糸を使っています。 とてもなめらかで縫いやすいです。

Recent progress

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最近の進捗状況です。 まず LOG CABIN VARIATION TWIST 1/4 のタペストリー。 ボーダー部分のキルティングがあと少しのことろで終わります。 Fabric : Moda French General Belle Fleur Thread : スーパーコットン DYNASTY #40 Pattern : LOG CABIN VARIATION TWIST Embroidery : Reference about  '1色刺繍と小さな雑貨' フェザーのキルトモチーフはちょうど良いサイズが見当たらなかったので描きました。 既存のモチーフをリサイズするという方法もありますが、描くのも勉強と思いまして。 キルティングしてみると空間が多くて物足りない感じがします^^;; でも、初めての事なのでよくばらずこだわらず次に進めます。 Feather Starのタペストリーのキルティングも進めています。 Fabric:リバティジャパン,国産プリント,USAプリント Thread : スーパーコットン DYNASTY #40 Pattern : Feather Star キルティングのモチーフをどうするか迷ってけっきょく落としキルトにしました。 初めて作ったベビーキルトが落としキルトで、ぷっくらとした感じが好き、というか、固定観念が根付いてしまっているようで^^;; 大きな三角と四角の柄織りの無地のところはモチーフを入れます。 気になるのは中くらいの三角12か所、落としキルトだけではのっぺらぼうなので先生に相談しようと考えています。 CELTICのクッションカバーはオールオーバーキルティングが終わり仕立てる状態です。 Fabric:USAプリント,国産プリント Pattern : CELTIC 教本でラジアルが指定されていたのに勘違いしてバイアスのキルティングにしてしまいました。 やり直しかも知れないと教室の日まで仕立てずにいましたが、オールオーバーの勉強なのでどちらでもかまわないということでほっとしました。

Building Blocks Quilt Along 

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Building Blocks Quilt Along   教室の課題と並行して進めています。 Block #2 - Nine Patch Partyの一枚目のキルティングが終わったところです。 キルト綿の指定はなかったので薄手のドミット芯を使いました。 それでもちょっとふかふかした感じがします。 バッキングは手持ちのシーチングを10inch四方に切りました。 ピーシングもキルティングも#60のポリエステルスパン糸です。 ピーシングはコットンを、キルティングはIsacord 40  wt . Polyester threadの指定ですが、いつも使用しているシャッペスパンの#60以外ではどうもミシンの調子が悪いので保留しています。 厚手になっているので針も変える必要があるのかもしれません^^;; Fabric: Road 15 - Layer Cake by Sweetwater (5520LC), Bella Solids - Bright Sky Yardage by Moda Fabrics Block-2の一枚目は直線のキルティングで、画像の左側に写っているのがBlock-1の直線キルティングです。 改善したことを記述します。 フットコントローラーの踏み込み具合が調整できるようになった 両手で布を動かす速さとミシンの針が上下するタイミングが合いやすくなった どういう時に針目が飛んでしまうのか-手を添えている位置がそこに到達する前のタイミングを知る必要がある、それから、止めてまた縫い始める時には慎重を要する 直線なのでフリーモーションよりもウォーキングフットを試した方がよいかもしれないと思いましたが、ぐるぐるぐる縫っているうちによく針目が揃うようになりましたし、押さえのどのあたりに印が見えていれば印の通りに縫われるのか、私と私のミシンなりのくせがつかめてきたようにも感じます。

'Hoop-La!' Embroidery magazine

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イギリスから刺繍の雑誌が届きました(*^^*) Merchant : Future Publishing Limited ISBN 978178389032-3 myfavouritemagazines.co.uk/ ● Hoop-La! 三年前にパッチワークキルトを再開しようと思い“QUILT”で検索すると、たくさんの海外のキルト関連のブログがあがりました。 その時に、アメリカ在住の日本人手芸作家さんHIROMIさんのブログがヒットしました。 ※お詫びと訂正:お名前をSACHIKOさんにしていました。大変失礼いたしました。 ● HIBI LABO JOURNAL キルト専門というより刺繍や編み物など、クラフト全般多伎にわたって制作されていますが、英語が読めない私が海外のクラフト情報を知る足がかりになりました。 心から感謝していますし、彼女の作品や運営方針、ライフスタイルなど学ぶことが多いです。 今回この新しい刺繍雑誌に記事が掲載されるとの情報を得てさっそく注文しました。 刺繍は難しい、根気がいる、私には無理…と尻込みしていましたが、(もちろん、簡単ですぐできるというものではありませんが)新鮮で、身近に感じられる49の作品集に思います。

FEATHER STAR 途中経過その6

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昨年9月のトップを完成させて以来すっかり放置していたフェザースターのタペストリーのキルティングに着手しました。 忘れていたわけではなく、ボーダーに使う生地を探していたのです。 先生が教室で購入したカットクロスの生地を推奨されましたが、同じ生地が見つからないので別のボーダー柄を購入していました。 けれども初めに推奨された柄が目に焼き付いてしまって、踏ん切りがつかないまま時が過ぎました^^;; 先日東京キルトフェスティバルに合わせて上京した際に蒲田に宿泊したので、ぶらりとユザワヤさんに出かけたのです。 そうしたらあったのですよ! キルトフェスティバルで買い物をしたので特に欲しい物もなかったのですが、朝ホテルで点けたテレビで蒲田周辺の情報番組が放送されていて、蒲田はユザワヤさん発祥の地であると紹介されていました。 それで寄ってみたのです。 まさかこちらで出会うとは… ふだんテレビは点けないのですがこういうのもご縁なんでしょうね。 この間の教室で再び先生に見ていただき、推奨された生地に決めました。 それで停滞していたキルティングを再開させました。 Fabric:リバティジャパン,国産プリント,USAプリント Thread : スーパーコットン DYNASTY #40 Pattern : Feather Star キルトフェスティバルのカナガワ株式会社さんのブースで日本製の綿100%の糸を購入しました。 #40でいつも使っている糸より太めです。 そのせいか存在感のある縫い目で、キルティングが上手くなったような気がします(わらい) まだ落としキルトしかしていませんが、絡んだり撚りがほどけたりがなく、布すべりがよく縫いやすいです。 ● カナガワ株式会社 スーパーコットン DYNASTY  #40/400m

I went to Tokyo International Great Quilt festival,2014

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先月開催された 東京国際キルトフェスティバル に行ってきました。 都合により最終日の午後から出かけたためじっくり見学する時間はありませんでしたが、このような大きなキルト展は初めてでクオリティの高さに感銘いたしました。 写真撮影ができるとのことでしたので、キルティングデザインやラティスやボーダーの処理など作品の細かい部分を写して保存しました。 Tokyo International Great Quilt festival , 2014 "Sad Eyes"by Jim Hay 強く目に焼き付いたのはこの作品でした。 人の顔、とくに目には引き寄せられます。 布で絵を描くのもパッチワークキルトなんですね… そしてこの二点。 Tokyo International Great Quilt festival , 2014 “レクイエム”  後藤 康子さん Tokyo International Great Quilt festival , 2014 "Imagine"  高見 裕美子さん 正確なピーシングと丁寧なキルティング、単純な反復作業から誕生する壮大な物語… いつかいつの日にかこのような作品が作れるように私もがんばろうと思いました。 閉場一時間前に販売ブースを回りました。 ネットで見つけてここで現物が見られれば…と探していたシンブルは最後の一つが見つかりましたがサイズが小さくて断念。 まったく違う材質ですが、お店の人にすすめられるまま試し縫いしてみると私に合いそうでしたので購入しました。 蛍の光が流れる中駆け足で回って、TILDAの販売ブースで最後のチャームパックを買いました。 生地の端がほつれているとのことですこし(かなり)おまけしてくださいました。 このキルト展を終えてから一週間、私のパッチワークキルトのとらえ方に変化があったように感じます。 今日書店に行って手に取ったのがこの本、 単行本: 104ページ 出版社: 日本ヴォーグ社 (2014/1/23) 言語: 日本語 ISBN-10: 4529052907 ISBN-13: 978-4529052900 発売日: 2014/1/23 商品パッケージの寸法: 25.6...