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Blue Sqruce 途中経過

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laundrybasketquiltsの本、 Patches of Blue より Blue Sqruceのパターンの途中経過です。 ハーフスクエアトライアングルのピースをたくさん使うので、巻末に掲載されていたテクニックを応用して手早く、正確に作る方法を試してみました。 手順を解説します。 横 6 1/2inch、縦 16inchの紙を用意します。薄くシワになりにくく、手で破きやすい紙が良いです。 明暗、つまりハーフスクエアトライアングルに適した、あるいは作りたい2種類の布を同じサイズ用意します。 1の用紙に縫線と切り抜き線を引きます。 布のシワを取り中表に重ね、薄い色の方を上に1を重ねてまち針で止めます。 縫線を縫い終わったら切り取り線を切ります。 紙を取り除き、開いてアイロンをかけます。 余分な縫代を切り取り、2.5inch四方に成形します。 経過を撮影した画像をコラージュしました。 手早く正確にハーフスクエアトライアングルのピースを作る手順 このテクニックを使うと早いだけでなく正確なブロックができるので、のちの作業もストレスなくつなぐことができます。 欠点は柄合わせができないことです。 私は用紙を手作りしましたが、ランドリーバスケットキルトのショップで販売されています。 関心をお持ちの方はサイトをご訪問してくださいね! ↓ LaundryBasketQuilts オンラインショップは日本語にも対応しているので安心してお買い物できます。 パターンの木の幹に使う布を注文しています。 布が届いたらピースワークを完成させます。

Windmill Star

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数年前にfatquartershopで購入していたプレカットで作っています。 初めは10㎝のローズガーデンをピースワークして、鷲沢玲子さんのデザインを参考に中心部を作りました。 ボーダー部分は風車のパターンで。 Pattern:Windmill Star (鷲沢玲子のキルト 星に願いを~より) Fabric:Paris Flea Market Yardage 3 Sisters for Moda Fabrics 星に願いを―鷲沢玲子のキルト 登録情報 大型本:127ページ 出版社:日本放送出版協会 (2007/01) ISBN-10:4140311444 ISBN-13:978‐4140311448 発売日:2007/01

Sampler Quilt トップができあがりました

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日本手芸普及協会パッチワークキルト講座、高等科・講師科の課題のサンプラーキルトのトップが縫いあがりました。 サンプラーキルト 生地 : USAcotton 、 国産プリント ボーダーに使用したエイミー・バトラーの生地を切ってしまうのがもったいなかったのと、教室の展示会が5月末に迫っているのでシンプルなデザインになりました。 その分キルティングをがんばらねば! これからキルティングラインを引いてベースティングですが、キルティングラインをどうするか迷っています。 本科のサンプラーはラジアルのオールオーバーにしました。 今回は各ブロックをピースドキルトにする予定でしたが、先日地元のキルト展で中心に円形のフェザーキルティングを施し、外周をダイナミックなフェザーキルティングで囲み間をバイアスの格子でキルティングされているサンプラーキルトを見て、心が動かされてしまいました。 その作品のレイアウトは生成りの部分が多かったのでフェザーキルティングがたいへん映えていましたが… それにキルティングデザインを一から描かなくてはならないので、ちょっとむずかしいですけどね^^;; 本日中には決定して先に進めようと考えています。

Recent progress

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最近の進捗状況です。 まず LOG CABIN VARIATION TWIST 1/4 のタペストリー。 ボーダー部分のキルティングがあと少しのことろで終わります。 Fabric : Moda French General Belle Fleur Thread : スーパーコットン DYNASTY #40 Pattern : LOG CABIN VARIATION TWIST Embroidery : Reference about  '1色刺繍と小さな雑貨' フェザーのキルトモチーフはちょうど良いサイズが見当たらなかったので描きました。 既存のモチーフをリサイズするという方法もありますが、描くのも勉強と思いまして。 キルティングしてみると空間が多くて物足りない感じがします^^;; でも、初めての事なのでよくばらずこだわらず次に進めます。 Feather Starのタペストリーのキルティングも進めています。 Fabric:リバティジャパン,国産プリント,USAプリント Thread : スーパーコットン DYNASTY #40 Pattern : Feather Star キルティングのモチーフをどうするか迷ってけっきょく落としキルトにしました。 初めて作ったベビーキルトが落としキルトで、ぷっくらとした感じが好き、というか、固定観念が根付いてしまっているようで^^;; 大きな三角と四角の柄織りの無地のところはモチーフを入れます。 気になるのは中くらいの三角12か所、落としキルトだけではのっぺらぼうなので先生に相談しようと考えています。 CELTICのクッションカバーはオールオーバーキルティングが終わり仕立てる状態です。 Fabric:USAプリント,国産プリント Pattern : CELTIC 教本でラジアルが指定されていたのに勘違いしてバイアスのキルティングにしてしまいました。 やり直しかも知れないと教室の日まで仕立てずにいましたが、オールオーバーの勉強なのでどちらでもかまわないということでほっとしました。

LOG CABIN VARIATION TWIST4:1 途中経過 刺繍を入れました

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変形ログキャビンの中心に刺繍を入れました。 Fabric : Moda French General Belle Fleur Pattern : LOG CABIN VARIATION TWIST   Embroidery : Reference about  '1色刺繍と小さな雑貨' ログキャビンの中心が大きかったので刺繍を入れましょうと先生に言われていましたが、刺繍は苦手ですし適当なデザインが思いつきませんでした。 twitterで紹介されていた刺繍の本がとても素敵で、一目で気に入ってしまいました。 刺繍は課題にある以外したことがなかったので少し練習してから刺してみました。 本を参考にしたと申し上げるのがはばかられるぐらいのできばえですが、自分が持っているこの作品のイメージにぴったりなのでとてもうれしいです。 1色刺繍と小さな雑貨 デザイン・製作 樋口 愉美子 出版社 文化出版局 (2013/10/4) 言語 日本語 ISBN-10: 4579114604 ISBN-13: 978-4579114603 バッキングは春ごろに Hancock's of Paducah で購入したTimeless Treasuresのバッキング用の広幅の生地にしました。 108Inch×2Yardで$16ぐらいでした。 Fabric : Timeless Treasures 

LOG CABIN VARIATION TWIST4:1 途中経過

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パッチワークキルト教室講師科の今回の課題は変形ログキャビンです。 いくつかのバリエーションから4:1のツイストを選びました。 このブロックを4枚ないし6枚つなげてクリブキルトを作成します。 ログキャビンのパターンは本科で習得しました。 このバリエーションはカーブがないので丁寧に縫えば難しくはなさそうです。 生地はフレンチジェネラルで、私にしては珍しく赤いキルトです。 Fabric : FRENCH GENERAL Pattern : LOG CABIN TWIST Fabric : FRENCH GENERAL

ORANGE PEEL 途中経過

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オレンジピールのテーブルマットのトップが、やっと縫いあがりました。 配色が気に入らなくてやり直しましたが、先生に報告すると自分らしい配色でぜんぜんおかしくないから完成させてみなさいと指導されました。 キルティングをしてバインディングの色を工夫すればまた違った感じになるからと励まされました。 配色だけでなく細かいところもいろいろと課題が残りましたが、これはこれで提出して改善版として次の作品に取り掛かることにしました。 Fabric:USAプリント,国産プリント,シーチング Pattern : ORANGE PEEL 新たに見つけた問題点は、隣り合うピースの色が似通ってしまったこと。 オレンジの皮を剥いたような―と命名されているように、中心の集まるところがキモであるのにプリントの柄が重なっています。 こちらはピースとピースの間があまりに空きすぎてしまいました… 接ぐ前に並べた時点で吟味すること、次のピーシングをする前に細かいところを確認すること。 まだまだです><

SHADOW QUILT 途中経過

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シャドウキルトとは台布に裁ち切りのパーツを縫いつけた上にオーガンジーをかぶせてパーツの周囲をランニングステッチをして仕上げる… ということで、パーツを手芸用糊で仮止めし、さらに縫い付けたら糊のせいで固くなっていたパーツがほつれてしまいました… 無理に縫わない方がほつれなくてきれいだったようです。 あるいは、糊の量をもっと少なくすればよかったのかもしれません。 糊のせいばかりでもないでしょうがランニングステッチの針目がふぞろいです^^;; 裁ち切りの小さなパーツをなみ縫いで縫い付けるって、子どものころにお人形の服を作って以来です。 裁ち切りの布を貼るのには接着シートを使えばいいようにも思います。 Fabric:手染めコットン,国産むら染めコットン,エイティスクエア まだできあがっていませんがこれまでのところでの反省点をまとめておきます。 パーツ用の生地はほつれにくいものがよい 縫いつける場合は糊は最小限に 接着シートを試すのもよい

SCALLOP QUILT 途中経過2

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パッチワークキルト教室講師科の課題、スカラップキルトのテーブルマットの進捗状況です。 講師科になると教本に詳しい作り方は掲載されていません。 本科、高等科の集大成でもありますからそれまでに習得した技術を念頭に自ら考え工夫する必要があります。 教室では先生に質問できますが宿題ではそうはいきません。 それに、質問ができるとは理解が進んでいるということで、理解が進んでいなければ何を質問すればいいのか思いつきませんしね。 そのことをつくづく思います。 やりかけてはちょっと違うんじゃないか、もっと違う方法があるんじゃないか、とほどいたりやり直したりすることが増えています。 スカラップは、カーブがなだらかな弧にならずゆがんだり角ができてしまうのが気になりました。 アップリケのように型紙を作ってぐし縫いしてアイロンをかけて…とやればいいのかしらと思いながら縫っていました。 そこまでやる必要があるかしら… そこで、飾り布にスカラップ模様のできあがり線を描いておいて、土台布で飾り布をくるむ際にはノリで止めて縫い代を折り込んでいってみました。 三つ目でようやく思うような形にできあがりつつあります。

バッグ途中経過

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バッグ作りの途中経過です。 参考にしたレシピにはありませんでしたが薄い生地を使うので接着芯を貼ることにしました。 その思いつきはよかったのですが…アイロン接着に失敗して生地にしわが寄ってしまいました。 接着芯の貼り方はパッチワークキルト教室でも習いましたがすっかり忘れていました。 縫製以前のミスで取り返しがつきませんから、慎重に行う必要があります。 今回は接着芯は張りを持たせるより生地の強化が目的で、カチッとしたデザインではないので使ううちいずれくたくたになると思いますので、めげずに完成させようと思います! 参考にしたレシピではマチがなく、少しとんがった若々しいデザインでしたが、6㎝ほどマチをつけました。 全体像はこんな感じです。 口の始末をして持ち手をつけて完成です。 持ち手は焦げ茶の革紐を編んだものがいいかなあ?と思案中です。 出来が悪くても自分で作ったものには愛着がわきますね。

夏のバッグを作っています

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いつも使っているバッグの金具が壊れてしまったのでバッグを作ることにしました。 布のバッグを持つことがほとんどなくて課題以外で作った記憶がありません… せっかくパッチワークを習っているのですからパッチワークで作ろう! と思ったのですが、今から取り掛かったらいつできあがるか^^;; 秋風が吹くころになるやらしれません。 手持ちの数少ない手芸本から探していて、昨年のパッチワーク倶楽部90号の表紙のタイトルに飛びつきました。 お手軽かんたん縫い物しましょ This is it! 登録情報 雑誌 出版社: パッチワーク通信社; 隔月刊版 (2012/5/22) ASIN: B007Y724T2 発売日: 2012/5/22  この中からこちらのデザインを参考にさせていただきました。 肩掛けバッグ31×44㎝ Design by 佐々木真澄 Fabric:リバティプリント/ホビーラホビーレ, ダイワボウ/エイティスクエアDsセレクション,USAプリント さてどんなのができあがることやら。 同時進行で直線縫いのバッグも作っています。 リバティもこの生地もかれこれ3年くらい前に買って放置していました… 日の目をみせてあげられるようにがんばります! Fabric:Les Toiles du Soleil

SCALLOP QUILT途中経過

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今回はスカラップキルトを習いました。 教本どおり、テーブルセンターを作ります。 Fabric : FRENCH GENERAL , 国産むら染めコットン Thread : FUJIX Pice Pattren : SCALLOP QUILT フジックスの糸をつかうのは初めてですがとても縫いやすいです。 生成り色でもメーカーによって色が違うんですね…

ORANGE PEEL 途中経過

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オレンジピールのリベンジ進捗状況です。 課題だった中心の鋭角が集まるところの処理は、縫い終わりを隣りのピースに一針返し縫いをすることで解決しました。 配色はUSAファブリックの30年代復刻柄アソートに手持ちの中からそれらしい布を選んで足しています。 ピンク系がなくてブルー系が極端に少ないので全体的にイエローとグリーンがかっていますね… Fabric:USA30's復刻柄アソート Pattern : orange peel Store : Quilt furniture Qufu

DOG WOOD 途中経過

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ハナミズキのパターンです。 花びらに施すキルティング用の糸を準備していないので先に進めずにいます。 オレンジ色のハナミズキってあるんでしょうか… 紫色のムラ染めでバインディングして小さなタペストリーに仕立る予定です。 Fabric:国産ムラ染め,その他国産プリント,手染め Pattern:DOG WOOD

DOUBLE WEDDING RING 経過報告その2

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ニューヨークビューティーのキルティングに取り掛かかろうとしましたが、フープが使用中であることに気づきました。 ダブルウェディングリングのタペストリーがキルティングをお待ちかね(わらい) 作業用BGMは  http://billboard.fm/  から1983年を選んで。 Fabric: 国産プリント Thread : Mettler

ORANGE PEEL途中経過

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なかなか進まないオレンジピールのタペストリー。 六つのピースが中心に集まるところの処理がとても難しいです。 始めに配色を決めていたのですがつないでいるうちに気が変わりました。 配色って難しいですね… 同じシリーズで統一すればいいのでしょうが… いろいろやってみます。 Fabric:USAプリント,国産プリント

NEW YORK BEAUTY途中経過

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ニューヨークビューティーのピースワークを始めました。 fabric:ダイワボウテックス エイティスクエア,国産プリント

STORM AT SEA 途中経過

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“海の嵐”の途中経過です。 パッチワーク柄のカットクロスを使いました。 fabric:ダイワボウテックス アン クレールコレクション

COUNTRY DOLL途中経過

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DOUBLE WEDDING RING 経過報告

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double wedding ringのミニキルトのキルティングに入りました。 ひまわりがひとつできあがったので図案を消してデッキのランドリーハンガーの上で撮影しました。